ことばの教室その1

私の夏休みが終わったと思ったら、子供の予定で毎日忙しくなってしまいました。




実は夏休みに入ってすぐ再度療育先を探そうと思いました。


今住んでいる○市のHPを見て、TELしてみる。
まずは支援センターの相談窓口の方に希望を話してみた。

『支援クラスにいますが、もしあれば言葉の教室など紹介してもらいたいのです』と。

担当の方から折り返し電話があり、
とても親切にこちらの希望や相談の内容を聞いてもらえました。

とにかく、担当の方の面接があるとのことでしたので、
早速hotaruとbiiちゃんを連れて福祉センターへ行く。



担当の方はすぐあって下さって、

  周りに同じ境遇のお友達がいないこと。
  息子の言葉がおおかしいと思っていること。
     例えば きりん→ちりん  つ→ちゅ  げ→て
     小学校のテストでも間違って書いてしまいます。

  発達障害と診断されていて療育みたいなものはありますか?

等など。

hotaruの生育歴を細かく聞かれ、首座りは何カ月?とか自力歩行は何カ月?ってやつですね。
ちなみに私は療育関係に行くときは生育歴を毎回聞かれるので一覧にしてもちあるいてるのですが。
でもこれって記憶はあいまいなんですよね~~実は

そののちhotaruも話しかけられました。
hotaruは緊張したのかな? なんかはっきり話せない。

その後、、、
やはり言葉に少し気になある点があるので、言語聴覚士の先生に会って相談しましょう
との流れになったのです。
  

そこまでが夏休み入ってばかりの時の出来事でした。


つづく



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